NPO法人 ぎふ多胎ネット

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アンケート結果

4月30日にNHK『まるっと』で放送された内容が動画配信されています

みなさまからお寄せいただきましたアンケート結果を含む内容が、4月30日にNHK『まるっと』で紹介されましたが、なかなか忙しい時間のこともあって見逃してしまった・・・という方もあるかと思います。
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NHK『まるっと』で放送された内容が動画配信されています。

NHKより配信されている動画は下記のリンクより 特集リポート の部分をご覧ください。
※当団体ホームページから別サイトへ移動します。別サイトへ移動後、少し下方向へスクロールして 特集リポート の部分から再生してご覧ください。
https://www4.nhk.or.jp/P4804/

NHK『まるっと』(4月30日18時10分~の放送)でアンケートが紹介されます

皆さんに先日ご回答いただきました緊急アンケートについて、NHK『まるっと』で紹介されます。

4月30日(木) 18時10分~18時30分 NHK『まるっと』

アンケートにご回答くださいました皆さん、ご都合が合うようでしたら、ぜひご覧になってください。

【アンケート結果発表!】第5弾『みんなのコロナ対策』

第5弾『みんなのコロナ対策』

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緊急アンケートのまとめ 第5弾!

<<みんなのコロナ対策>>

今日は、皆さんが新型コロナウイルス感染予防として、どんなことをしているのかを発表します!参考にしてみてね!

<多胎児が0歳の場合>

0歳は手洗いなどができないため、「「買い物に連れて行かない」「定期的な換気」という対策しかできないという声が多かったです。
しかし、「大人が感染しない」よう「手洗い、うがいの徹底」「極力、家から出ず、ネットスーパーで買い物、週一回のまとめ買い」「睡眠をしっかり取る」という対策の他、「パパが電車通勤なので、早い時間に出て混雑を避けている」と苦心している方もありました。

<多胎児が1歳の場合>

0歳と同じように、「買い物に連れて行かない」「手洗い、うがいの徹底」の他に、動き回り、なんでも舐めてしまう年齢になっているため「ドアノブの消毒」「おもちゃの消毒」という書き込みがいくつかありました。また、「免疫力アップを期待し、ヨーグルトや甘酒を手作りしています」という人も。また、「首から下げるウィルスシャットアウトを着けている」という人もいました。

<多胎児が2歳以上の場合>

やはり「買い物に連れて行かない」「人混みを避ける」「手洗い、うがいの徹底」。そして、この年齢になると大人だけでなく子どもにもマスクをつけさせている人がほとんどでした。
また、大人だけでなく子どもも「栄養バランスの取れた食事と睡眠」に気をつけているという声も多かったです。
子どもたちの動きは更に大きくなり、外遊びもせざるを得ない年齢のため「アルコール除菌シートやアルコールスプレーを持ち歩いている」という声もたくさんありました。


今回でアンケートのまとめは最終回です。
ご協力くださった多胎家庭の皆さん、本当にありがとうございました。
「いつもサポートありがとうございます!」「ひきこもりのこの時期にアンケートが来て、本当に嬉しかったです!」「このアンケートで今の自分のストレス度はどのぐらいかなと考えたら、まだいけるな!と思いました。笑」など、嬉しい声をたくさんいただきました。
また、「外に行けなくても二人で遊んでいるのを見ると双子で良かったと思う。」「二人でこそこそと遊んでいるのを見ると癒される」「2人で手遊び歌をやっていて、かわいい」と、大変な中でも、ふたごちゃんがママを癒しているのを知ると、ほのぼのとした気持ちになれました。
本当にありがとうございました。
まだまだ大変ですが、一緒に頑張っていきましょう!

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第5弾 アンケート結果『みんなのコロナ対策』全体をダウンロードする
※PDFファイル(542KB)

【アンケート結果発表!】第4弾『みんなの工夫』

第4弾『みんなの工夫』

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緊急アンケートのまとめ 第4弾!

<<みんなの工夫>>

本当に大変な中でも母は強し!
特にサバイバル状態を乗り越えた多胎ママは、こんな状況下でも、さまざま工夫をしています。今日はみんなの工夫を紹介します!

<多胎児が0歳の場合>
さすがにこの年齢は工夫するにも限界が。「ベランダにベビーカーを出して日向ぼっこ」「上の子に付いてベビーカーで散歩」が多かったですが、「絵本や手押し車を買った」という人や「手形アート」に挑戦した人も。
そして、この年齢は、子どもよりも親のストレスをどう解消するかが大きな課題!
「音楽をかける」「体を動かす」や「親の力も借りて一人で育児ストレスを溜めないようにしている」「早寝早起きをして生活リズムが崩れないようにしている」という普段でも大事な工夫や心得もありました。

<多胎児が1歳の場合>
この年齢になると体力も付いてきて「疲れさせる」ことが課題となってくるようです。ですから「ベビーカーで出かけて堤防など人のいないところで外遊び」「体力消耗させるために庭遊び」と、外遊びの工夫をしている人が多かったです。家の中でも「ボールや風船遊び」「YouTubeやEテレを見ながらダンス」「マットや平均台などで体操ごっこ」「ママのピアノでリズム遊び」「お手伝いを頼んで階段の上り下りの回数や移動を増やしている」と、とにかく体を動かす工夫を取り入れていました。
おもちゃについては100均が大活躍。「おままごと、クレヨン、シール貼り」などを買い足したという声もたくさんありました。また家にあるものをうまく使って「キャラクター帽子やキッチンなど牛乳パック工作」という上級者も。
またおやつ作りやご飯作りにお子さんを参加させている人も結構いました。小学生のお姉ちゃんにミシンでマスク作りを教えているという人も。
また、親と一緒にご飯を食べられるようになる年齢なので、「お弁当を作ってベランダでピクニック」「庭にシートを敷いてお昼ご飯」「ウッドデッキでランチ」とお昼ご飯の工夫をして楽しめるようにしている人は多かったです。
「家庭菜園を始めた」とか「ジョイントマットで家を作って、その中で遊ばせている」というほのぼのした報告もありました。

<多胎児が2歳の場合>
できることが増えてきた年齢。「家の庭で砂遊び」「近所の散歩」の他に、「シャボン玉」「お絵かき」「折り紙」「小麦粉粘土遊び」「ぬり絵」「パズル」「自転車やストライダー」「凧揚げ」など、遊びも上級者に。
また、お手伝いも少しできるようになってきて「一緒におやつ作り」「白玉団子やゼリー、寒天、など感触の良いものを作らせる」「たこ焼きパーティー」などもできるようになるようです。「家庭菜園を始めました。子どもたちは毎日の水やりを楽しみにしてます」というご家庭も。
ふたご同士で遊べるようにもなるので「家の庭に柵を作り鍵をかけ外に出られないようにして危ないものは片付けて自由に遊ばせている」「基本、放置」という書き込みも増えていました。
見立て遊びもできるようになるので「おもちゃのテントの中に布団を入れたりおままごとセットを入れたりして秘密基地っぽくして遊ばせている」「風船ベッド(布団圧縮袋に風船を沢山入れてベッドのようにしたもの)で遊ぶ」「段ボールにお絵かき」「段ボールを車にして遊ぶ」「ベッドに布団を積み上げて登らせて登山ごっこ」「ガチャガチャのボールに小石を詰めて遊ぶ」「駄菓子屋で人数分お菓子を買い、お菓子釣りしている」など、いろんな遊びを工夫していました。
また、「普段リビングに置いてあるおもちゃの置き場所を変えると飽きているおもちゃでも、また遊んでくれる」という声も。試してみたくなりますね!
でも「最後の手段はDVD!」という人もかなりいたので、魔の2歳が2人、そうだよね〜という感じでした。
しかし、すごいなぁ〜という回答もたくさん!
その一つは、「外に出られないこの機会にトイレトレーニングしようと思っている」という人が結構いたこと!「外出自粛中にオムツを取るぞ!と決めて頑張っています。外出予定がないので、出かけるからオムツ履いてねということもなく順調に進みます。おむつ外しに夢中で、ずっと家にいてもコロナだってこと、忘れます!」と。
もう一つは「生活にメリハリをつけている」ということ。二人を同時に育ててきた多胎ママ。リズムを合わせる、生活リズムをつける、ということに、こだわってきたからこその視点ですね。「テレビを見る時間、絵を描く時間、おもちゃで遊ぶ時間、絵本を読む時間、外で遊ぶ時間、となるべく時間を区切ってあそぶようにしている」「午前は外遊び、午後はテレビや室内遊び、料理の手伝いなど、メリハリをつけるようにしている」そうです。

<多胎児が3歳以上の場合>
二人でよく遊べるようになる年齢。シャボン玉や虫探しなどを二人で楽しんでいるようです。また、二人で「なりきりごっこ」などで遊べるようにもなります。「ベビーサークルにシーツをかぶせて」お家を作って遊んだり、二人の遊びが広がります。
お手伝いもよくできるように。もやしを半分に折ったり、レタスをちぎったり、豆をサヤから出したり、ピザを作ったり。お店屋さんごっこも楽しそうです。

どうでしたか?
あなたのお家でも取り入れられそうな工夫があったら、試しに、ぜひやってみてね!

明日は、「みんなのコロナ対策」です。お楽しみに!

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第4弾 アンケート結果『みんなの工夫』全体をダウンロードする
※PDFファイル(820KB)

【アンケート結果発表!】第3弾『今の気持ちを一言で叫ぶとしたら』

第3弾『今の気持ちを一言で叫ぶとしたら』

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緊急アンケートのまとめ 第3弾!

<<今の気持ちを一言で叫ぶとしたら>>


※その他・・・ゆっくり休みたい(1)


※その他・・・食事作りが大変!(1)


※その他・・・
みんながんばれ(1) ゲームがあって良かった(1) 安心したい(1) イライラする(2)
金銭の支援を(1) 不安はあるが何とかなる(1)


※その他・・・耐(1) 自分の身は自分で守る(1) 健康第一(1)

どの年齢のふたごちゃん・みつごちゃんママも「早く終息してほしい!」「外に出たい!旅行がしたい!自由に外出したい!」という叫びが多かったです。

0歳は、妊娠期からの長い長い引きこもらざるを得ない時期が終わり、暖かくなって、やっと外出やお散歩にいける、社会との関わりが持てると思ったら、この状況。「外出して支援センターとかでお友達を増やしたい!」「多胎ネットや児童館の親子教室に参加して子どもたちに楽しい時間を過ごさせたい!」という叫びが聞かれました。

1歳は、まだまだ大人と同じものが食べられないだけに「食事作りが大変!」という声や、ふたご育てで身につけたサバイバル力をもとに「コロナ、バカヤロ〜!お前なんかに負けてやらないからな!」という力強い叫びもありました。
しかし、1歳の多胎児家庭は体力的にも精神的にもただでさえ疲れる。「親は仕事を休めない。祖父母は風邪でダウン。ファミサポも機能していない。休園になり、保育者がいなくて家庭崩壊しそう!」という悲痛な叫びも。多胎児を抱えて仕事を休めない場合、どうすればいいのか、社会的な課題が浮き彫りになっています。

2歳の場合、少し将来が見えるようになり、逆に休業や時短による金銭的な不安の声。「パパが家にいるようになり、パパのことでストレスが溜まるような状況にならないように頑張ってほしい!」というパパへのお願いもありました。
また、外出を楽しんだりできる年齢になっているため「外食したい!」「お友達と遊ばせたい!」「ショッピングモールに行って買い物したい!」という叫びやイヤイヤ期の2人とずっと家の中で過ごすことになり「イライラする!」という叫びも。
しかし、年齢的に少し余裕もでき、「不安はあるが、何とかなる!」と思えたり、「みんな頑張れ!」とエールを送ったりもできるようになっている様子も見られました。

3歳以上になると、それまでの様々な経験からか「耐!」の一字だったり、「自分の身は自分で守る!」など悟りの境地?と思える言葉が並んでいました。

明日は、みんなの家での過ごし方の工夫をご紹介します!
お楽しみに!

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第3弾 アンケート結果『今の気持ちを一言で叫ぶとしたら』全体をダウンロードする
※PDFファイル(822KB)

【アンケート結果発表!】第2弾『今のストレス度は、10段階でどのぐらい?』

第2弾『今のストレス度は、10段階でどのぐらい?』

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緊急アンケートのまとめ 第2弾!

<<今のストレス度は、10段階でどのぐらい?>>

昨日は、第1弾『コロナの前とコロナの後では、ストレスはどのぐらい上がったか?』をお知らせしましたが、そもそも普段のストレス度が高い多胎家庭。
コロナ禍の今、みんなのストレスはどのぐらいなのか、聞いてみました。

どの年齢の家庭もストレス度は6以上の人が多く、ストレスを抱えながら頑張っていることがわかります。
やはり、多胎児が0歳1歳の家庭では「10、いや10オーバーの時もある」と、ストレスがMAXになっている様子。「感染予防のため、祖父母も往来を自粛、友人の訪問も自粛。手伝いも気晴らしもなく過酷な毎日」だったり、逆に「高齢なので接触を避けたほうがいいのだろうが、助けてもらわないと回らない」というジレンマもストレスに。
子どもたちと会話ができる年齢ではないため「ふたごサークルに参加できなくなり、(人と会えなくなって)私が爆発」と孤独な気持ちも見えました。
長引く事態に「寝る前に漠然とした不安や恐怖が襲いかかってきて、眠れなかったりする」という声もありました。

明日は、そんなみなさんの「叫び」をご紹介します!

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第2弾 アンケート結果『今のストレス度は、10段階でどのぐらい?』全体をダウンロードする
※PDFファイル(733KB)

【アンケート結果発表!】第1弾『コロナの前と後では、ストレス度はどのぐらい上がったか』

皆さま、お待たせいたしました。
皆様にご協力いただきましたアンケート(トップページの糸井川からのメッセージに今回のアンケートの意図や対象者を掲載しております。)の第1弾の結果を発表します。
まとまり次第、随時ホームページで結果を発表していきますので、時々ホームページで確認してみてくださいね!

では・・・第1弾の結果を発表します!

第1弾『コロナの前と後では、ストレス度はどのぐらい上がったか』

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緊急アンケートのまとめ 第1弾!

皆さんに送っていただいたアンケートの回答を順にお知らせしていきます。
まずは、、、

<<コロナの前と後では、ストレス度はどのぐらい上がったか>>

ただでさえストレスの多い多胎育児。コロナの影響で、どのように変わったのでしょう。

<多胎児が0歳の場合>
もともと、外出がしにくい年齢で外遊びをする年齢ではないため、ストレス度は2ポイント上昇が1番多い答えでした。ストレスの原因は「感染の不安」。双子の片方や親が感染したらどうしようという不安が強いことがわかりました。また、ふたごの年齢が小さいため里帰り中の人も多く、「里帰りから自宅に戻ろうと思ったら、コロナで戻れなくなった」という人も。逆に「高齢なので感染を考えると祖父母に手伝いに来てもらうのも憚られ、1人で世話をすることになった」という悲痛な声も。また里帰りが長引いてしまうことになり、「祖父母も疲れてイライラが募っている」と家族関係にも支障が出ていることもわかりました。
在宅ワークになることで、昼間も近所に人がいるので「交互泣きが続くと虐待では?と、うたがわれるのではないかと不安になる」とテレワークの影響で近所への気兼ねが増したことも伺われます。
5ポイント、6ポイントと大きく上昇したのは、上の子がいる家庭。「上の子が休園で3人を見ることになり、イヤイヤ期の上の子に何度も叱ってしまい、後悔」「ふたごがいるので、上の子の相手を充分してあげられない」「上の子を優先してあげたい気持ちはあるが、ふたごに大泣きされると気も焦り、イライラが募って些細なことで上の子を怒ってしまう」と、休園の影響が出ていました。

<多胎児が1歳の場合>
まだまだ、ふたご同士で遊べる年齢ではないが、動きは大きくなり、目が離せない。いたずらや怪我も多くなる年齢なのに、乳児と違って寝ている時間も少なくなって遊んでやらないと間がもたないため、「支援センターや公園で気晴らしができないので親が精神的に疲れる」「自分の体力がもつか心配」「外遊びができないので、子どもに何らかの影響が出ないか心配」「家の中で遊ぶレパートリーがほしい」「テレビばかり見せていて良いのかと思う」と2人を家で過ごさせる時間の使い方にストレスを感じ、疲れ果てている様子がわかります。
また「具合が悪くてもコロナが怖くて病院に行けない」「予防接種を打ちにいけない」など不安の声も上がっています。
在宅ワークの母親からは「ふたごを見ながらなんて、仕事にならない」とい悲痛な叫びも聞かれました。

<多胎児が2歳の場合>
ストレスの度合いが上がった人が多かったのが2歳の家庭の特徴です。
2歳ぐらいになると、ふたごを保育園に入れて働いている母親が多いこと、入園していなくても、ふたご同士で遊ぶようになり少し親の手を離せるようになったことで、普段の生活との違いがストレス度の変化になっているようです。
「給食と違って家ではなかなか食べてくれずお菓子を要求してくる」「公園に行きたい、外に行きたいと要求されるが、外に連れて行けないので、要求がしつこいとイライラする」「抱っこを要求され、交代に2人を抱っこして腱鞘炎に」など、2歳になると要求ができるようになるので、2人の要求にストレスを感じ、疲れている様子が伺われます。中には「休園になって家で過ごし始めたら1日が3倍ぐらいに長く感じた」という声も。
また、2歳の要求は2人のケンカも生み出します。「喧嘩ばかりしている」「怒りすぎてストレスで目の下が痙攣し始めた」「自営業だが騒がしくて仕事に支障が出ないか心配」「おもちゃを撒き散らかされて家の中が大変なことに」「元気が有り余っている」「走り回るがアパートなので心配」と、動きが激しくなった子どもが2人以上いることに大きなストレスを感じているようです。

<多胎児が3歳以上の場合>
ますます動きが激しくなる年齢。
せっかく入園したのに、また休園になったという人も。
人混みを避けて「散歩や外遊びに付き合って母が体調を崩した」「子どもたちが楽しく過ごせるようにいろいろ考えて動いているので休む暇がない。体調不良が続いている」いう声もありました。
また食欲も旺盛になる年齢。「どうしても平日にも買い物に行くことになり、子どもを連れて行かなければならないので感染が心配」「2人分の買い物に、買い溜め?という目で見られる」というストレスも感じているようです。
「夫が単身赴任中。県を跨いで帰ってこられなくなりパパなしでの生活に」という人もいました。

***こんな声も***
どの年齢にも「以前よりストレスが下がった」という声がありました。
理由は「仕事と子育ての両立が本当に大変だった。仕事が休みになり、保育園や学校の支度を慌ただしくする必要もなくなったので、子どもとのんびりしてます」
普段の生活があまりに過酷だったことの裏返しかもしれませんね。

明日からも結果を順次、お知らせしていきます。
お楽しみに!

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第1弾 アンケート結果『コロナの前と後では、ストレス度はどのぐらい上がったか』全体をダウンロードする
※PDFファイル(890KB)